帰りが遅くなることがわかっているときは、鍵を預けて出かけましょう。ただし必ず営業担当者に預けてください。その日の工事が終わったら、鍵を閉めて、その鍵は会社に持ち帰ってもらいましょう。自分は合い鍵を持って出かける必要があります。預けっぱなしになるのが不安なら、預かり証をつくって、いつ預けたのか、管理者は誰かなどを明記しもらうとよいでしょう。